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食の重要性

作家の五木寛之氏は「大河の一滴」の中で、大変な病院嫌いを告白

されていますが、その為に毎日心掛けておられることを紹介されてい

ます。それは顔と足を朝晩洗うことと、食事の量を30代は腹8分目、

40代は腹7分目、50代は腹6分目、60代は腹5分目、70代は腹

4分、80代は腹3分、90代は腹1分と年代ごとに量を減らしていき、

「自分の体を守るという自立心を持つ」ということが大切であることが

書かれていました。江戸時代の占い師で、古今東西で一番成功され

た、水野南北先生も食に関することを話されておられます。

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